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フローリングワックスのメンテナンス

ご希望の方には、私たちが定期的なメンテナンスをいたします。

滑らないワックスのお客様:

弊社施工の剥離、洗浄、ワックスをした時に限ります。
滑りにくいワックスだけに、よく歩かれる所は通常のワックスに比べ摩耗が早くなります。
お部屋の使用状況にもよりますが、多くの場合6~12ヶ月に一度のメンテナンスをすると美観を保てます。(洗浄、ワックス)
特にワックスが取れたり薄くなっているところを見極め、補修していきます。
またそのお家の重歩行場所を見極めながら、その部分をしっかり仕上げていきます。
これらの作業は経験がものを言います。お任せ下さい!
これを定期的に繰り返していくと、大切な床面の保護になりますし、長い期間すべらない美しい床を維持できます。

料金:
・現場によって異なりますが、目安として前回の料金の60%位とお考えください。
現場の状況によって違いますのでお伺いしたときにキチンと見積りして作業に入ります。

洗浄、ワックスかけ、だけの場合はコチラを参照してください。
※テーブル、ソファーなどの大掛かりな家具の移動は必要ありません。細かい物だけ移動して置いてください。
※ご自分でワックスかけをされている場合は、新たに剥離作業からやり直す必要が出てきます。

レギュラーワックスのお客様:

弊社施工の剥離、洗浄、ワックス、をした時に限ります。
このワックスは滑りにくいことは勿論ですが、上記の「滑らないワックス」ほどではありません。
しかし施工の場合は、丈夫で長持ちすることを念頭に置いて作業していますのでメンテナンスまでの期間は長くなります。
この場合も、お部屋の使用状況にもよりますが、多くの場合1~2年に一度のメンテナンスをすることお勧めします。(洗浄、補修、ワックス)
特にワックスが取れたり薄くなっているところを見極め、補修していきます。

またそのお家の重歩行場所を見極めながら、その部分をしっかり仕上げていきます。これらの作業は経験がものを言います。お任せ下さい!
これを定期的に繰り返していくと、大切な床面の保護になりますし、長い期間すべらない美しい床を維持できます。
弊社施工のフローリングワックスに限ります。

料金:

現場によって異なりますが、目安として                                             前回の料金の(剥離、洗浄、ワックス、)の60%位とお考えください。
現場の状況によって違いますのでお伺いしたときにキチンと見積りして作業に入ります。
※テーブル、ソファーなどの大掛かりな家具の移動は必要ありません。細かい物だけ移動して置いてください。

ご自分で行なえるメンテナンス

・日常、綺麗に掃除機をかけることは最低限必要です。
・洗剤のついたクイックルワイパー、油などのついたダス◯ンモップなどは使わないのが賢明です。艶がなくなり、滑りやすくなると言われています。
・汚れたら、固く絞ったウエスで拭きとってください。落ちなければ中性の洗剤を薄めに希釈して拭いてください。
アルカリ洗剤で拭きますと艶がなくなり、滑りやすくなります。
やのペットオシッコ早めに拭き取るようにしてください。
・できるだけ、カーペットなどは敷かないで管理されるほうが清潔です。
もし、カーペットの上にペットがオシッコをしているのに気付かないで放置すると、床が変色する事があります。私たちも、よくそうしたものを目にしています。
キャスター付きの椅子などの下には、その部分だけ何か敷きものを置くほうがよいでしょう。
(最近のフローリングは、材質によってはすぐに傷つくものもあります)
・椅子、テーブル、ソファーなどの脚にもなにかカバーを付けるほうが良いでしょう。
・艶が少なくなってきたら、乾いた綿のモップなどで何回か軽く磨いてみてください。少し艶が戻ります。
でも、滑るようになったらどうすればよいでしょうか?
・時間と根気のある方は、ご自分で頑張ってみるのも良いでしょう!
・まず同じワックスを購入します。
・次に 綺麗に洗浄して汚れを落とします。ここで手を抜くと跡が汚くなります。
良く乾燥させます。
同じワックスを塗ります。その際はなるべく薄く塗るように心掛けてください。
・物足りなかったら、よーく乾いてからもう一度塗ってください。
・隅のほうに塗ることは避け、よく歩くとこにだけ塗るようにしてください。余りに変な塗り方を繰り返していくと醜くなり、手に負えなくなります。塗っていきますとついつい、隅まで全て塗りたくなりますが、そこは我慢が大事です。乾くとそれほ目立ちません。
・よーく乾燥するまで歩いてはいけません。

※ワックスかけをご自分で行われた後の、私たちへのご依頼の場合は、基本的に剥離からの作業になります。

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